2017年08月28日

和歌山市粟の金剛寺には・・・

みなさん、こんにちは!

和歌山市粟の金剛寺には

金田先生と親交のあった

ご住職、中村了昔さんやお弟子さんのお墓があります。


お墓には亡くなった日が刻まれていて


了昔尼は、昭和16年10月17日
お弟子さんの了恵(りょうえ)さんは、同じ年の10月31日


そして、もう一人のお弟子さん 信定尼さんは、昭和36年8月25日
とありました。



先人のお徳をしのび頑張りたいと改めて思いました。



お三人とも金田先生のことはご存じだと思いますので
あちらの世界から、はたらきかけを頂いているのを
感じています。


ありがとうございます。
  


Posted by あまひとうみるり(お尻画像&手錠記事で2014年アメブロが好評 at 18:09

2017年08月26日

金田徳光先生の所と絵















  


Posted by あまひとうみるり(お尻画像&手錠記事で2014年アメブロが好評 at 17:47

2017年08月20日

金剛寺 (和歌山市粟)





和歌山市粟にある、金剛寺です。

このお寺の、ご住職であった中村了昔さんは、
生前、西国33か所観音霊場を66回も徒歩で回ったそうです。


回り始めのころと思われますが
堺で金田徳光先生と出会い
親交がはじまります。

詳しい内容は、自然社から出ている
金田徳光先生伝をご覧いただければとおもいます。


中村了昔さんのすばらしさも紹介されているので
ぜひご覧くださいませ。  


Posted by あまひとうみるり(お尻画像&手錠記事で2014年アメブロが好評 at 17:31

2017年08月20日

5番の歌に導かれし・・・

みなさん、いつもご覧いただいてまことにありがとうございます。


金田徳光先生の和歌を紹介させていただいた方が
自然社本宮にお参りされていることを
ネットで発見してうれしく思いました。


「5番の歌に導かれし」と書かれていたので

5番というと


「いと貴(たか)き 神のみもとに 鎮まらん

とつ国人の 霊(たま)も共ども」


という和歌を紹介した方だからです。


写真を紹介してくださっていて

自然社本宮の拝殿の前にある
お賽銭箱の自然社の紋章を
写真にとって紹介してくださっていました。


ありがとうございます。


そして、昨日は
自然社本宮のことを本当によく知る
方とであって
うれしいことがありました。

ありがたいことでございます。

  


Posted by あまひとうみるり(お尻画像&手錠記事で2014年アメブロが好評 at 17:18

2017年07月12日

みなさんいつもありがとうございます!

いつもごらんいただいてまことにありがとうございます。

さきほど、アメブロにログインしたのですが、このパソコンは書けなかったので
IKORAブログを久しぶりに投稿しました。


アメブロでは、自然社本宮が紹介されていました。


なにも情報を持たずに、来られる方も時々あります。


何年か前には、カーナビに「自然社」と表示が出たので
お参りしてみました。


とのことで、ちょうど朝のお参りの時間で
彼も参拝されました。


戦争でなくなった方のことを普段から考えておられる方で
そういうかただからお導きをいただいたのかなあ~と
思い大変ありがたく感じたのを思い出しました。

ありがとうございます。
  


Posted by あまひとうみるり(お尻画像&手錠記事で2014年アメブロが好評 at 21:12

2017年05月28日

アメノウズメノミコト

みなさん、いつもご覧いただいて
まことにありがとうございます。


きょうも、ある方に
おもてなしおしりのブログをご紹介しました。



私の裸踊りの画像が出ているブログなんですが、


日本の神話の中にも

裸踊りをした神様が出てくることを紹介することができました。



皇室の祖先といわれている、天照大神が
天岩戸にお隠れになったとき

知恵のある神様を中心に、どのようにしたら
天照大神が、また元のように出てきて
世の中を照らしてくれるか相談し

岩戸の外で、火をたいて
賑やかにしていました・・・・


そのとき、アメノウズメノミコトという神様が
裸踊りをしたので、ますます賑やかになり


天照大神は「私がいなくなったのに・・・」と
思って外をのぞいてみてみました。



そこに鏡を持った神様が
天照大神のお姿を鏡に映しますと


大神は「あら、なんと、きれいな神様かしら・・・」

ご自分のお顔をみて思いました。


「そうですよ、あなた様がいなくなっても・・・」ということで

ある神様が、天照大神を岩戸からお出しになって


世の中がまた明るくなったという神話があります。




このように、日本の国にとって


裸踊りはすごく大切な役割をしているんですよ・・・実は・・・・




まだ、裸踊りを見たことのない方は・・・


「福井清光」で検索して「おもてなしおしり」を見てくださいませ・・・ははは・・・
  


Posted by あまひとうみるり(お尻画像&手錠記事で2014年アメブロが好評 at 20:54大人気

2017年05月11日

喜んでくれました!私の裸踊り!

みなさん、こんにちは!


いつもご覧いただいてまことにありがとうございます。



きょう、自宅マンションを出るとき、ある会社員さんと出会い、


いつものお話、足の裏、直観力、お手伝いのお話をさせていただきました。


そのあと、気づいた人には伝えていることがありまして、


私の名前で検索してくださいと・・・


いうとその場で検索・・・・


そして「おもてなしおしり・・・」を


見ていただいて、



私のおしり画像をみて大いに笑っていただきました。


ありがたいことでございます。




アマテラスオオミカミが、お隠れになったとき


アメノウズメノミコトが裸踊りをしたそうですが、


私の裸踊りもお役に立っていると思うとうれしいかぎりです。



「また、見させていただきます!」といって

その青年社員はお仕事に戻られました。




まだ私の、裸踊りをご覧になっていない方は、


「福井清光」で検索いただいて、


「おもてなしおしり・・・」を見てみてくださいませ。



神代の昔、アメノウズメノミコトという神様が

裸踊りをしたように・・・・・・



私の裸踊りもお役にたっている様です・・・・




ありがたいことでございます。




いつもご覧いただいてまことにありがとうございます。


皆様のご健康とご多幸ますますの
ご活躍を心よりお祈りいたします。
  


Posted by あまひとうみるり(お尻画像&手錠記事で2014年アメブロが好評 at 16:21ありがたい話

2017年05月06日

あしひきの やまとりのをの したりをの・・



みなさん、こんにちは!


きょうは、3番の和歌  柿本人麻呂の和歌です。


あしひきの やまとりのをの したりをの なかなかしよ をひとりかもねむ


です。




この歌は、恋歌のようですね。






夜になると、オスとメスが離れて寝るというヤマドリですが

その山鳥の尾のように長い長い夜を


あなたと離れて一人さびしく寝るのだろうか・・・・

という意味でしょうか。






私の好きな和歌に、聖武天皇の奥様の光明皇后の歌があります。

その歌は、


わが背子(せこ)と 二人見ませば 幾許(いくばく)か この降る雪の 嬉しからまし


です。



私の慕わしい方と(聖武天皇) 二人で見ることができれば とんなにか 

この降っている雪も どんなにかうれしいことでしょう



という意味でしょうか?






一人で見ていたんでしょうね、光明皇后は、


その素晴らしい雪景色が、ご主人の聖武天皇と一緒に見れたら・・・・

というお気持ちが今に伝わってきますね。
 
  


Posted by あまひとうみるり(お尻画像&手錠記事で2014年アメブロが好評 at 15:56万葉集

2017年04月28日

はるすぎて なつきにけらし しろたへの・・

みなさん、こんにちは、


今回は、2番目のお歌です。


はるすぎて なつきにけらし しろたへの ころもほすてふ あまのかぐやま


これは、持統天皇の作られたお歌です。



春が過ぎて夏が来たようだわ。  夏になると白い衣を干すという あまの香具山に
白い衣が干してあるわ。

という意味でしょうか?


和歌山市から天理市に歩いていく途中で、
天武天皇と持統天皇のお墓のそばを通りました。




いつもはそこは、通らないそうですが、今回は通ってくれて
仲のよかった、ご夫婦がともに眠るお墓のそばを通ってよかったです。


うののさららひめみこ


持統天皇を描いた、漫画「天上の虹」は面白いですよ。











  


Posted by あまひとうみるり(お尻画像&手錠記事で2014年アメブロが好評 at 17:59万葉集

2016年06月05日

きりたちのほる あきのゆうくれ

みなさん、こんにちは!いつもごらんいただいてまことにありがとうございます。


先日、和歌山市ふれあいセンターでいただいた資料のなかに、


百人一首の下の句が書かれていました。


表題は、そのひとつです。


最近上映された映画で「ちはやふる」という映画があったそうですが、






金田徳光先生がのこされたお歌のなかには


ちはやふる という 言葉が使われているものもあり、


このお歌は、鹿児島県の霧島神宮の境内にあり、毎年歌碑祭がおこなわれています。



 
  


Posted by あまひとうみるり(お尻画像&手錠記事で2014年アメブロが好評 at 15:47金田徳光先生伝より